2012年3月5日月曜日

ハマオカモト

たいていこのブログを書いていると言う時間は時間をもてあましている時間
もしも君がこのブログを更新しているのを知ったら「あぁ、またあいつネットサーフィン長時間やってるんだ」と言うことを認識して欲しい。
お前は何をやってもおかしいね。と。ねぇ。

ハマオカモトに夢中。
彼、確実に25歳くらいだろうっていうオーラだしていて個人的にtelephonesの石毛さんとためだという認識をしていた。
okamoto'sを聴くと「あぁ、よくある最近のガレージね」とタワレコの視聴での感想。
浜田さんの息子だと言うことで結構注目を集めているんじゃないかなぇって思っていて。

そしたらツイッターで亀田誠治さんが「ハマオカモト君のベースは男前だ」っていってるのを見て「タダのガレージだと思っていたけれども、もう一回見てみるかぁ。」ってひょい!っとyoutubeで見たんだよね。それもベースだけ聴いてみた。



おh my ぃっtぇ ぎrl

自分はベースも楽器も触っていないから上手いか下手かは「見た目」しかわからないけれども、フレット一切見てないし、余裕綽々だし、これはすごいんじゃねぇのか。
オーラがもうつたわってくる。


そしてwikipediaでokamoto'sを調べてみると・・・


(なんか年齢の所でさぁ、??ってなって・・・)

20歳!!>>????二十歳!?!??ため!??!?俺とタメ!?!?

もうビックリですよね。なにこの早熟ボーイ。嫉妬するわ!(それは余計な一言)


今はハマオカモトのブログを見てまた影響を受けている。彼の持っているCDの量を見るともうそれはそれはマニアックだし、大量過ぎているし。そして彼の所々youtubeの貼り付けがもうおいしい過ぎるおかずです。
彼に負けてたまらじとこういうブログを書いてみるけれども、ハマオカモトと比べて自分の見られている人数は少ない(ゼロか1か2くらい)だから書く必要なんて無いかもしれないけれども、まぁそこまで考える必要なんて無いか。

タイピングが早いとブログを長文書くのが面白いですね。

それじゃ、okamoto'sのハマ君に負けず劣らずと最近の僕の好きな音楽を一曲!

この声の甘さ、無邪気さ、ちょっと癖のある声に恋してしまう。